補足:本記事は、ぺ千代ちゃんが約18ヵ月~2歳頃のお話である。記事を書いている現在は3歳を過ぎているため、記憶を頼りに一生懸命書いている次第である。

さて、ぺ千代(ぺちよ)ちゃん育成日記の第9話である。

前回の記事でも色々とぺ千代ちゃんの成長を紹介してきたが、今回はいよいよ「2歳ごろの言葉」について書いていこうと思う。

生後約18ヵ月ごろから、ぺ千代ちゃんは動物くだもの乗り物など、色々な名詞を口に出すようになってきた。日本語でちゃんと発音する単語もあれば、語尾だけを強調して発音するものもあって、なかなかおもしろい。

そこで今回は、当時のぺ千代ちゃんの語彙力を一覧表にしてまとめてみようと思う。

本記事の内容
  • 動物・鳥の名前(わんわん、にゃんにゃん、鳥など)
  • 食べ物の名前(さつま芋、バナナ、おやつなど)
  • 乗り物の名前(バス、車、電車など)
  • 体のパーツ(目、口、鼻など)
  • その他の言葉・挨拶(バイバイ、ください、ありがとうなど)
ちなみに、年齢で言うと1歳半~2歳くらいの時期のお話である。この時期になると、喃語や宇宙語がどんどん減ってきて、意味のある言葉をたくさん話すようになってきた。
ぺぎこ
ぺぎこ
ぺ千代ちゃんの言葉、日本語とフランス語が混ざっていて面白いわよね!
ぺぎぃ
ぺぎぃ
そうそう!「魚」のことを「そん(Poisson)」って言ったり、「うさぎ」のことを「ぱん(Lapin)」って言ったり。フランス語が混じってくれるのがぺぎぃとしては嬉しいんだよね。
親子で絵本の読み聞かせをしているバイリンガル育児のイラスト
【1歳半〜2歳】日仏バイリンガル育児におすすめの絵本|体験記⑧日仏ハーフの筆者が16〜24ヵ月(1歳半〜2歳)の息子「ぺ千代」ちゃんにおすすめの絵本をランキング形式で紹介。『ペンギンきょうだい バスのたび』『ノラネコぐんだん そらをとぶ』など、バイリンガル育児に役立つ絵本レビュー。...

①動物・鳥の名前

幼児が犬と一緒に遊んでいる様子

まずは、ぺ千代ちゃんが覚えた動物・鳥の名前から紹介していこう。

絵本や図鑑、そして「しまじろう」や「アンパンマンのおしゃべり動物図鑑」などを通じて、色々な動物の名前を覚えていったようだ。

1-1. 定番の「わんわん」と「にゃんにゃん」

わんわん

言わずもがな、のことを指す。

しまじろうやその他のどの絵本シリーズにも大体「わんわん」が出てくるため、覚えやすかったのだろう。散歩中に犬を見かけると、「わんわん!わんわん!」と指差して大興奮していた。

なんなん

これは本来「にゃんにゃん」といって、のことを指す。

まだ呂律が回らないため、正しく発音できていないようだが、それがまたかわいい。(親バカ)

ぺぎぃ
ぺぎぃ
「なんなん」って猫のことなんだけど、最初は何のことかわからなかったよね。

1-2. 鳥たちの鳴き声シリーズ

あーあー

これは少し難しいが、空を飛ぶ鳥のことを指す。

元々はカラスの鳴き声を真似していたものだが、いつの間にか羽が生えているものは大体「あーあー」になってしまった。公園でうろついていた鳩を追いかけながら「あーあー!」と叫んでいた姿が忘れられない。

がーがー

これはアヒルや、その他の鳥のことを指す。

元々は飛んでいる鳥あーあー地面を這っている(?)鳥がーがー」という区別があったのだが、いつからか境界線が不明確になってしまったようだ。

ぺぎこ
ぺぎこ
結局、鳥は全部「あーあー」か「がーがー」になっちゃったわね…

1-3. フランス語が混じった動物たち

そん!

これは全般を指す言葉である。

由来はフランス語の「Poisson(ポワソン)」のようだ。

日本語で覚えないと日常生活に支障が出るのではないか、と言ってくる人がたまにいるが、ぺぎぃとしては時たまこのようにフランス語が混じっているのが非常に嬉しい。バイリンガル育児をしている甲斐があるというものだ。

ぱん!

これは「おひさまぱん」の「パン」を指すこともあるが、他にもウサギのことを指す言葉でもある。

なぜウサギかというと、フランス語でウサギのことをLapin(ラパン)と言うため、それが語源となっているようだ。

ぺぎぃ
ぺぎぃ
「そん」も「ぱん」も、フランス語由来の言葉を覚えてくれていて嬉しい限りである!

1-4. その他の動物たち

じょお!

これは動物のぞうのことを指すが、まだ呂律が回らないため「じょお!」になっているのがかわいい。

きりん

これはほぼ唯一ちゃんと発音できる動物である。

なぜかきりんのことがすごく気に入っており、図鑑でもきりんを指差して「きりん」(もしくは「きいん」)と発言している。きりんの何が好きなのかは謎だが、首が長いところが気に入っているのかもしれない。

これはぱんだのことを指す。

なぜか「ぱん」と発音できるのに、語尾だけを発音するという不思議。(「ぱん」はウサギに使っているから区別しているのかもしれない)

し、もーーー

これはうしのことを指す。

アンパンマンの「おしゃべり動物図鑑」で牛を押すと「モーーー」と鳴くため、セットで覚えたようだ。「し!もーーー!」と言いながらモノマネをするのがかわいい。

稀に「し!かお!」と言うこともあるが、これはどうやら英語の「Cow(カウ)」が由来のようだ。

がっこ

この「がっこ」というのはらっこのことである。ぺ千代ちゃんは「抱っこ」のことも「がっこ」と表現するが、動物の方はアンパンマンの「おしゃべり動物図鑑」で覚えたようだ。抱っこなのかラッコなのか、文脈で判断するしかない。

ぺぎこ
ぺぎこ
「がっこ」って言われると、抱っこなのかラッコなのかわからないのよね…
ぺぎぃ
ぺぎぃ
まぁ、手を広げてきたら「抱っこ」で、図鑑を指差していたら「ラッコ」だと思うよ。

②食べ物の名前

赤ちゃんがリンゴ畑で遊んでいる様子

続いては、ぺ千代ちゃんが覚えた食べ物の名前である。

大好きなおやつや果物など、食欲が動機となって覚えた言葉が多い。

2-1. ぺ千代ちゃんの大好物たち

これはさつま芋のことを指す。

ぺ千代ちゃんの大好物で、食事にはほぼ必ずついてくる。「も!も!」とおねだりしてくるのがかわいい。

これはくちどけおこめぼーというお菓子のことを指す。

こちらもぺ千代ちゃんの大好きなスナック。変な添加物が入っていなく、お米と野菜だけというのが嬉しい。


なな

これはバナナのことを指す。

初めて食べたときは感動していたようだが、おやつのカテゴリーで言えば「くちどけおこめぼー」のほうが好きなようだ。バナナより米菓子を選ぶとは、さすが日本人の血が流れているだけある。

これはトリッキーだが、りんごを指すこともあればいちごを指すこともある。

なお、りんごのことは「ぱぽー(Apple)」「ぽん(Pomme)」と言うこともある。完全に気分次第である。

ぺぎぃ
ぺぎぃ
「ご」って言われて、りんごなのかいちごなのかわからないときがあるんだよね。

ちゃちゃ

これはお茶のことを指す。

基本的にはマグマグで自分で飲めるのだが、稀にわざと口から吐き出すといういたずらをしてくる。(やめてほしい・・・)

ぺぎこ
ぺぎこ
お茶を吐き出すのは本当にやめてほしいわ!服が濡れるのよ!

スポンサーリンク


③乗り物の名前

子供が車のおもちゃで遊んでいる様子

お次は、ぺ千代ちゃんが大好きな乗り物の名前である。

バスや電車、車など、乗り物系の語彙は豊富だ。

3-1. 車・バス系

ばす

これはシンプルにバスのことを指す。

頑張ってフランス語読みの「Bus(ビュス)」と言わせてみようと頑張ったが、どうやら英語読み(?)の「バス」が定着してしまったようだ。まぁ、日本ではバスのほうが通じるから良しとしよう。

ぶぶ、かい

最後に「かい」とほぼ毎回つくのは、赤いという意味なのか、英語のCarの意味なのか、まだはっきりとしていない。なんとなく後者の率が高い気がするが・・・

「ぶぶ」そのものは「車」のことを指す。フランス語で「Un Camion」でトラックのことも認識しているはずだが、「ぶぶ」は車輪がついている四輪車全般のことを指すようだ。

3-2. 緊急車両系

ぱーぽーぱーぽー

これは救急車消防車のことを指す。

より厳密に言うと、回転灯がついている部分のことを指すようだ。あながち間違いではない。

なお、フランス語で「回転灯」のことは「Girophare」という。

ぺぎぃ
ぺぎぃ
サイレンの音を真似して「ぱーぽーぱーぽー」って言うのがかわいいんだよね。

カー、うぅ~

これはパトカーもしくは「Police Car」のことを指す。

アンパンマンの「おしゃべり乗り物図鑑」に登場した車で、音がなることから語尾に「うぅ~」を付け足しているようだ。

なお、本記事を書いている2026年現在は、ぺ千代ちゃんは3歳になっているため、かなり成長が見られる。もともと「かー、うぅ~」と表現していたものが、途中から「たぽかー」になり、今現在はこちらから「たぽかー」と言うと「たぽかーじゃなくて、パトカーだよ!!」と怒ってくる。

3-3. 電車系

しゃ、たんとん

これは電車のことを指す。

たんとん」の部分は「ガタントンという音を再現しているらしい。なかなか音の再現がうまい。

ちなみに、新幹線のことは「せん!」とちゃんと区別できているようだ。また、踏み切りのことを「かんかんかん」と呼びながら人差し指を左右に振るのがかわいい。
ぺぎこ
ぺぎこ
踏み切りの真似をするのが本当にかわいいわよね!

④体のパーツ

親子が手を繋いでいる様子

続いては、ぺ千代ちゃんが覚えた体のパーツの名前である。

「お目々はどこ?」「お鼻はどこ?」と聞くと、ちゃんと指差してくれるようになってきた。これも色々と日頃からぺぎこちゃんが読んでくれている絵本のおかげだろう。

4-1. 日本語で覚えた体のパーツ

これはそのままのことを指す。

お目々はどこ?」と聞くと、自分の目を指差してくれる。たまにぺぎぃやぺぎこちゃんの目をグリグリと押してくるのは少し困りものだが、ちゃんと認識しているようだ。

これはのことを指す。

語尾だけを発音するパターンである。「お口はどこ?」と聞くと「ち!」と言いながら口を指差してくれる。ご飯を食べるときに「お口、あー?」と言うと、ちゃんと口を開けてくれるようになった。

これはのことを指す。

歯磨きのときに「は!は!」と言いながら歯ブラシを持ってくるようになった。自分で磨きたがるが、仕上げ磨きは嫌がるという典型的なパターンである。

前回の記事で紹介した『だるまさんの』という絵本のおかげでもあるだろう。

ぺぎこ
ぺぎこ
仕上げ磨きを嫌がるのが毎日大変なのよ…

これは髪の毛のことを指す。

シャンプーのときに「け!け!」と言いながら頭を触ってくる。泡が目に入らないように気をつけながら洗うのが一苦労である。

これも『だるまさんの』という絵本に登場した言葉である。


てて

これは「手」のことを指す。

他の言葉と違って「て」ではなく「てて」と繰り返すのが特徴。手を洗うときや、「おててを繋ごう」というときに使う。

ぺぎぃ
ぺぎぃ
他にも、体のパーツは基本的に語尾だけを発音するパターンが多いね。「口」→「ち」、「鼻」→「な」、「足」→「し」という具合に。

4-2. フランス語で覚えた体のパーツ

さて、ここからがバイリンガル育児の面白いところである。

実は、体のパーツの中でもフランス語でしか反応しないものがいくつかある。

Les Sourcils(レ・スルシル)→眉毛

「眉毛はどこ?」と日本語で聞いても「?」という顔をするのだが、Les Sourcils?と聞くとちゃんと眉毛を指差してくれる。

どうやら、ぺぎぃが毎日フランス語で話しかけているときにLes Sourcilsという言葉を覚えたようだ。日本語の「眉毛」は聞き慣れていないのかもしれない。

Les Oreilles(レ・ゾレイユ)→耳

これも同様で、「お耳はどこ?」と聞いても反応が薄いが、フランス語で「Elles sont où tes oreilles?と聞くと耳を触ってくれる。

フランス語の発音がちょっと難しいはずなのに、ちゃんと聞き分けているのがすごい。(←親バカ)

ちなみに、日本語で「眉毛」や「耳」と教え直そうとしているが、今のところフランス語のほうが定着しているようだ。まぁ、両方わかるようになってくれれば問題ないと思っている。
ぺぎぃ
ぺぎぃ
眉毛と耳はフランス語で覚えてくれた!バイリンガル育児の成果が出ているね!
ぺぎこ
ぺぎこ
フランス語も少し覚えてくれてよかったね!

スポンサーリンク


⑤その他、挨拶など

親子が抱き合っている様子

最後に、ぺ千代ちゃんが覚えた挨拶やその他の言葉を紹介しよう。

基本的に「バイバイ」以外は自分から言わないが、こちらから言ってあげるとオウム返しで答えてくれるものがいくつかある。

5-1. 挨拶・お礼系

「バイバイ」または「ババイ」

こちらは言わずもがなバイバイのことである。

発言と共に手を振ってくれるのがかわいい。一時はCoucou(ククー)」も覚えさせようとしたが、バイバイのほうが発言しやすいようだ。

とはいえ、「Tu fais coucou?」と言うと、ちゃんと手を振ってくれるのでかわいい。

「ください」

これも言葉通り「○○をくださいのことである。

食事時にしょっちゅう「ぼ!」と「おこめぼー」をおねだりしてくるため、くださいと言わせるようにしている。しつけは大事なのである。

「あ…と」

これはありがとうという意味の言葉。

「くちどけおこめぼー」をおねだりしたときに「ください」とセットで言わせるようにしている。「ぼ!ください!」→「はいどうぞ」→「あ…とという流れが日常になっている。

ぺぎぃ
ぺぎぃ
「ください」と「ありがとう」はちゃんと言えるようになってきた!礼儀正しい子に育ってほしいね。

5-2. お散歩・絵本系

「ぽ!」

これはどうやら散歩のことを指すらしい。

「On part se Promener?(お散歩行く?)」と聞くとぽ!ぽ!と発狂する。散歩が大好きなようだ。

「よも!」「ゆも!」

これは一緒に絵本を読んでほしいときに言ってくるフレーズ。

ちゃんと絵本を片手に座りに行き、「ここ!」と横に座るように命令してくるのがかわいい。絵本好きは相変わらずである。

ぺぎこ
ぺぎこ
「よも!」って言いながら絵本を持ってくるのが本当にかわいいわよね!

5-3. 位置・状態を表す言葉

「ここ」「ち」

前回既に紹介した言葉かもしれないが、こここっちあっちを指す言葉。

散歩中にもよくち!と言ってぺぎこちゃんを困らせている。行きたい方向を主張するのは良いことだが、付き合うのは大変である。

「いたい」

通常、どこかに頭をぶつけたり、膝を打ったりしたときには「ここ!」と指差してくるが、稀にいたいと指差すので、意味がわかっているようだ。

ちなみに、痛みにかなり鈍感なせいか、なかなか泣かないので、本当に痛いのか、どこを怪我したのかがわかりにくいのが懸念点である。

「ごーんて」「でーんて」

これもどこかに頭をぶつけたり、すっ転んでしまったときに発言する言葉である。

「ここ!ごーんてとかででーんてと手のジェスチャーを添えて一生懸命言ってくるのが何とも言えない。(かわいそうだけどかわいい)

ぺぎぃ
ぺぎぃ
ぺぎぃが転んだふりをして「えーん、えーん」と痛がっている真似をすると「よしよし」と撫でてくれるのが優しい。

5-4. 発見・確認系

「た!」「あった!」

何か目当てのものを探して見つけたときに発言するフレーズ。

宝探しゲームのように、「○○はどこ?」と聞くと、一生懸命探してた!!と嬉しそうに報告してくれる。

「ない」

「くちどけおこめぼー」がなくなったときや、かくれんぼでぺぎぃが隠れてしまったときに発言する言葉。「パパ、ない…」と発言するのがかわいい。(すぐ出てくるから安心してほしい)

ぺぎぃ
ぺぎぃ
「パパ、ない…」って悲しそうに言われると、隠れていられなくなるんだよね。

5-5. 要求系

「てて!」

こちらも前回紹介したかもしれないが、大分定着してきたフレーズ。手を渡してほしいときに発言する言葉である。

単純についてきてほしいとき、支えてほしいとき、とりあえず握ってほしいときなど、用途は未知数。どんな場面でも「てて!」と言われると、ついつい手を差し出してしまう。

ぺぎこ
ぺぎこ
「てて!」って言われると、どんなに忙しい時でも、つい手を握ってあげたくなっちゃうのよね…
ぺぎぃ
ぺぎぃ
親の本能だね。ぺぎぃも「てて!」には逆らえない。

まとめ:2歳ごろの語彙力

親子で一緒にミニカーで遊んでいる親子ペンギンのイラスト

以上、ぺ千代ちゃんの2歳ごろの言葉を一覧にしてまとめてみた。

改めて見返すと、日本語フランス語が自然に混ざっているのがバイリンガル育児の面白いところだと感じる。

  • 魚→「そん(Poisson)」
  • うさぎ→「ぱん(Lapin)」
  • 眉毛→「Les Sourcils」
  • 耳→「Les Oreilles」

このように、日本語でインプットされた言葉と、フランス語でインプットされた言葉が混在している状態である。

日本語で覚えていないと日常生活に支障が出るのでは?と心配されることもあるが、今のところは特に問題なさそうだ。むしろ、両方の言語を柔軟に使い分けられるようになってくれればと願っている。

2歳ごろの言葉の特徴:
・語尾だけを発音することが多い(「バナナ」→「なな」など)
・擬音語・オノマトペが大好き(「ぱーぽーぱーぽー」「がーがー」など)
・日本語とフランス語が自然に混ざる
・「ください」「ありがとう」などの礼儀も少しずつ覚えてきた

これからは、もっと文章で話せるようになってくるはずなので、その成長も楽しみである。・・・と書きながら、実際にはすでに3歳になっているぺ千代なわけだが、またどこかで3歳の言葉の成長について書いていければと思っている。(いつになるかはわからない…)

ぺぎこ&ぺぎぃ
ぺぎこ&ぺぎぃ
皆様からも、お子さんの面白い言葉があったら、是非教えてねー!

スポンサーリンク